1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:02:42.31 ID:Yl3koPZ50
シャドームーン「………………」

P「………………」

シャドームーン「……あの」

P「!?な、なんだ……?」

シャドームーン「どうすれば元に戻れるんでしょう……?」

P「お、俺に聞かれてもな……」




5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:10:59.09 ID:Yl3koPZ50
P「とりあえず、いつからそうなったんだ?」

シャドームーン「昨日、起きた時からですね……」

P「えっ?昨日?だから、昨日休んだのか……」

シャドームーン「えぇ……こんな姿で事務所に行っても、迷惑をかけるだけだと思いましたから」

P「なのに今日は来たんだな」

シャドームーン「さすがに2日連続で休むわけには……竜宮小町のこともありますし」

P「真面目だな、律子は……連絡さえくれれば、俺がなんとかしたぞ?」

シャドームーン「でも、ちゃんとみんなに説明しなきゃいけないじゃないですか」

シャドームーン「そのためには結局、事務所に行くしかないかなって……」

シャドームーン「それにこの姿でも、デスクワークくらいは出来ますしね」

P「そうだな……しかし、どうしたもんか……」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:18:49.24 ID:Yl3koPZ50
シャドームーン「ですね……一体どう説明をしたらいいか……」

P「いや……特別説明はしなくてもいいんじゃないかな?多分、みんな見れば納得するよ」

シャドームーン「本当にそうでしょうか?みんなプロデューサーほど、物分かりがいいわけじゃありませんし……」

P「俺だって物分かりがいいほうじゃないよ。でもこれを見ちゃったら、もう受け入れるしかない」

シャドームーン「それって、結局納得してないじゃないですか……」

P「い、いやぁ……そう言われても……」

シャドームーン「はぁ……私、どうなるんだろ……」

P「ま、まぁそう落ち込むな!ポジティブにとらえよう、ポジティブに!」

シャドームーン「こんなもんをポジティブになんかとらえられませんよっ!」

P「でも、なかなかかっこ良いぞ?」

シャドームーン「それ全然フォローになってませんからっ!!」




10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:20:05.42 ID:jS9FHhpdO
シュールすぎワロタ



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:23:57.42 ID:4R2V5Uwt0
秋月家の運命なんやな



19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:35:14.54 ID:Yl3koPZ50
シャドームーン「それにしても、今日はみんな遅いですね」

P「えっ?あぁ、そうだな……千早と響はもう来ると思うけど」

シャドームーン「千早と響はもうすぐ仕事なんですか?」

P「あぁ、今日は今からレコーディングだ」

シャドームーン「そうですか……ていうか朝からレコーディングって、声出るんですか?」

P「まぁそこは大丈夫だろ。プロだし」

シャドームーン「プロだしって……もっとまともな理由ないんですか?」

ガチャン

響鬼「はいさい!」

フォーゼ「おはようございます」

P「」

シャドームーン「」




21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:39:45.08 ID:c1IwVVhR0
この流れだと真が大変なことに



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:46:30.41 ID:Yl3koPZ50
響鬼「プロデューサー?どうかしたのか?」

フォーゼ「それより、その銀色の人は誰ですか?」

P「ウチの事務所にムキムキのっぺらぼうも、座薬人間もいない!!」

響鬼「じ、自分はムキムキのっぺらぼうなんかじゃないぞっ!」

フォーゼ「女性に向かって座薬人間なんて……失望しました」

P「好きに言ってろ!俺はおm」

シャドームーン「プロデューサー、ちょっと待ってください」

P「えっ!?な、なんだよ?」

シャドームーン「あなたたち……響と千早ね」

P「えっ?そうなの!?」

響鬼「うんっ!自分は響でこっちは千早さー!」

フォーゼ「もしかして……あなたは律子?」

P「えっ!?なんで分かんの!?」




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 14:58:30.22 ID:Yl3koPZ50
シャドームーン「まさか、あなたたちまでそうなってるなんて……」

響鬼「朝起きたらこうなってて、もうびっくりしたよ」

フォーゼ「律子も、今朝からそんな姿に?」

シャドームーン「いえ、私は昨日の朝からよ」

フォーゼ「えっ?昨日の朝から?それは大変だったわね……」

シャドームーン「えぇ……でも、不謹慎かもしれないけど、正直今は安心してるわ。私だけじゃないって思えて」

響鬼「そんな、不謹慎だなんて言わないでよ!自分たちも律子の気持ちは分かるからさ!」

シャドームーン「あなたたち……!」

P「あの……盛り上がってるところ悪いんだけど……仕事どうすんの?」

響鬼・フォーゼ「「えっ?……あっ」」




36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:09:42.86 ID:Yl3koPZ50
響鬼「すっかり忘れてた!ど、どうすればいいんだぁー!?」

フォーゼ「ぷ、プロデューサー!なんとかなりませんか!?」

P「えっ!?そ、そうだな……」

シャドームーン「さすがに今日は断るべきかと……こんな姿で仕事は出来ませんよ」

P「……よし。行こう」

シャドームーン・響鬼・フォーゼ「「「えっ!?」」」

P「幸い、今日はレコーディングだ。声さえなんともなければなんとかなる!」

シャドームーン「正気ですかっ!?私が言うのもなんですけど、あんな姿なんですよ!?」

P「大丈夫だ!なんとかなるっ!!」

響鬼「ほ、ほんとに大丈夫なんだな?信じていいんだな!?」

P「あぁ、安心しろ!大船に乗ったつもりでいてくれ!!」

フォーゼ「でも……先方にどうやって説明するんですか?」

P「それは……ま、まぁなんとかなる!俺のプロデュース力をなめるんじゃあない!!」

シャドームーン「これはもうなにも言っても聞きそうにないわね……プロデューサー!しっかり頼みますよ!」

P「あぁ!もうどうにでもなれだっ!!」




37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:19:51.64 ID:Yl3koPZ50
P「すごい、ほんとにどうにかなった」

フォーゼ「先方が仮面ライダーに寛容な方でよかったですね」

P「いやでも、俺のプロデュース力もなかなかだっただろ?」

響鬼「どこがだっ!ずっとあわあわしてただけじゃないか!」

フォーゼ「そうですよ……なにが大船なんですか。泥船のほうがまだ丈夫ですよ」

P「まぁそう言うなよ。結果上手く行ったんだから、よかったじゃないか!」

響鬼「……自分、この先が不安だぞ」

フォーゼ「奇遇ね、我那覇さん。私も同意見よ」

P「ただいま戻りましたー」

シャドームーン「あっ、おかえりなさい」

シン「みんな、おかえり!お疲れさま!」

P「な、なんかいるぅーーーーーわーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」




41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:29:35.39 ID:Yl3koPZ50
響鬼「ほんとに疲れたぞ……プロデューサーはアテになんないし」

シン「あははっ!やっぱりそうだったんだ!」

フォーゼ「でも……なぜかいつもより待遇が良かった気がするわね」

シャドームーン「そうなの?」

フォーゼ「えぇ、まぁ気のせいかもしれないけど」

シン「それで、レコーディング自体はどうだったの?」

響鬼「もちろん完璧だよっ!一発オッケーさー!」

フォーゼ「私のほうも、滞りなく終えることが出来たわ」

シャドームーン「さすが、完璧超人と歌姫なだけあるわね」

響鬼「うえっ!?な、なんか人に言われると照れるね……」

フォーゼ「う、歌姫だなんて……やだわ、律子ったら……」

P「いや、なんで馴染んでんの!?明らかにバケモノが1体混じってるだぞっ!?」




44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:39:57.45 ID:Yl3koPZ50
シャドームーン「は?」

P「えっ?」

シャドームーン「プロデューサー、今なんて言いました?」

P「えっ?いや……ば、バケモノって……」

シャドームーン「バケモノですって!?よくアイドルに向かってそんなことが言えますね!?」

P「あ、アイドルって……じゃあアレm」

シャドームーン「は?アレ?」

P「あ、あの子も!あの子もうちの誰かなのか?」

シャドームーン「……あの子は真です」

P「えっ!?ま、真なのか!?」

シャドームーン「だからそう言ってるじゃないですか……ほら、誰か分かったんですから、早く謝りに言ってください」

P「えっ?謝んの?」

シャドームーン「あ゙?」

P「い、行ってきますっ!!」




47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:50:30.43 ID:Yl3koPZ50
シン「ねぇ……やっぱりボクって、バケモノにしか見えないのかな……」

響鬼「そんなことないって!真だって、ちゃんと仮面ライダーだよ!」

フォーゼ「確かに、見た目は少し個性的かも知れないけど……私だって個性的なほうだし」

シン「いいよ、フォローなんて…ボクだって、鏡を見た時失神したし……」

響鬼「真……き、気にすることないさー!」

フォーゼ「が、我那覇さんの言う通りよ!きっとなんとかなるわ!」

シン「ありがとう、2人とも……」

P「あのー、ちょっとよろしいですかね……」

響鬼「……なんの用だ?」

フォーゼ「向こうに行ってて欲しいんですけど」

P「そう言わずに聞いてくれ!後生だから!!」




52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 15:59:12.66 ID:Yl3koPZ50
シン「待って、2人とも。話くらいは聞いてあげようよ」

響鬼「いいのか?また酷いこと言われるかも知れないよ?」

シン「大丈夫……たとえそうだとしても、ちゃんと覚悟は出来てるから」

フォーゼ「真がそこまで言うなら……」

シン「……それで、話ってなんですか?」

P「えっ!?いやその……あ、謝りに来たんだ!!」

シン「謝りに?」

P「あ、あぁ!その……さっきは本当にすまなかった!お前の気持ちも知らないで……」

シン「プロデューサー……」

響鬼「ほんとにそう思ってるのか?」

フォーゼ「とりあえず謝っておけばいい、みたいに考えてませんよね?」

P「俺がそんな最低な人間なわけないだろ!心からすまないと思ってるっ!!」

響鬼「どうだか……女の子にバケモノなんて言うヤツだからな……」

フォーゼ「確かに信じきれないわね……」




60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:09:35.29 ID:Yl3koPZ50
シン「やめなよ、2人とも。プロデューサーがそんな人じゃないって、ちゃんと分かってるだろ?」

P「ま、真……!」

響鬼「まぁ……今回は真に免じて許してやる」

フォーゼ「でも、次はありませんからね」

P「分かってるよ、それくらい……真、本当にすまない」

シン「もう分かりましたから、頭を上げてください。それよりもプロデューサー……」

P「なんだ?どうかしたのか?」

シン「その……ボクって、かわいいですか?」

P「えっ?それは……い、今答えないとダメか?」

シン「はい。今だからこそ、答えて欲しいんです!」

P「え、えぇーっと……そうだな……」

響鬼「勿体ぶらずに、早く答えたらどうなんだ?」

フォーゼ「それでも、ほんとにプロデューサーなんですか?」

P「む、無茶言うなよ……その……か、かわいいんじゃないかな?」




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:18:15.44 ID:8mDHbT8m0
シン「えっ……かわいいですか……?」

P「うん……ど、どうかな?」

シン「こんな姿のボクがかわいいなんて……それじゃあ今までのボクは……うわーん!!」

P「えっ」

響鬼「プロデューサー!なんでかわいいなんて言ったんだ!?」

フォーゼ「ちょっと考えれば、どう言えばいいかくらい分かるでしょ!?」

P「えぇぇ……マジかよ……どうしろって言うんだ……」

小鳥「おはようござい……なんですか、この状況……」

P「こ、小鳥さん!助けてくださいっ!!」

小鳥「出社していきなり助けを求められても……まぁいいです。大体分かりましたから」

P「えっ?だ、大体って……ほんとですか?」

小鳥「えぇまぁ……ですから、ここはこの通りすがりの事務員にお任せください!」




66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:28:41.58 ID:8mDHbT8m0
小鳥「あっ、プロデューサーさんはちょっと離れててください。危ないですから」

P「えっ?は、はい……なにをする気なんですか?」

小鳥「まぁ見てれば分かりますよ……あっ、あったあった。変身!」カメンライドゥ…ディケーイ

ディケイド「おっ、久しぶりだけど上手く行った」

P「へ、変身したぁーーーーーーー!?!?!?!?」

ディケイド「あれ?プロデューサーさん、私が変身出来るの知りませんでしたっけ?」

P「し、知りませんよそんなの!なんですか、変身って!?」

ディケイド「なんですかって言われても困るんですけど……」

P「うちの事務所が超人だらけになってる……」

ディケイド「超人って……まぁいいですけど。とりあえず、みんなを元に戻せばいいんですよね?」

P「えっ!?で、出来るんですか!?」

ディケイド「まぁ多分ですけどね!」




71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:37:51.35 ID:8mDHbT8m0
ディケイド「まぁ多分ですけど、出来ます!」

P「じゃあ早く真をっ!真をなんとかしてくださいっ!!」

ディケイド「真ちゃんをですね?分かりました!」

ディケイド「えーっと……これかな?」ファイナルフォームライドォ……シシシシーン

ディケイド「真ちゃーん!ちょっとこっち来てー!」

シン「えっ?だ、誰ですかあなた!?」

ディケイド「まぁまぁ細かいことはいいから……ちょっとくすぐったいよ?」

シン「えっ!?……はわわっ!!」

真「ちょっと!いきなりなにするんですかっ!?」

P「真っ!?ほ、本当に真だぁーっ!!」

真「本当にって……あ、あれ!?ボク、戻ってる!?」

ディケイド「ほら、なんとかなったでしょ?ねっ!」




75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 16:49:33.97 ID:8mDHbT8m0
響「うぅ……なんだっんだ、一体……」

千早「が、我那覇さん!いつもの姿に戻ってるわよ!」

響「えっ?ほ、ほんとだ!千早も元に戻ってるぞ!」

P「小鳥さん!あんた、スゲェよ!スゲェよ、あんた!」

ディケイド「いつもそれくらい褒めてくれたらいいんですけど……」

P「いやー!ようやくちゃんと仕事しましたねっ!」

ディケイド「よ、ようやくって……いつもちゃんと仕事してるのに……ピヨヨ……」

シャドームーン「わ、私も早く戻してください!」

ディケイド「えっ?あなたは……律子さん?」

シャドームーン「はいっ!私もあの3人みたいに、元に戻れますよね!?」

ディケイド「はい!私にお任せください!!」

シャドームーン「そ、それじゃあお願いします!!」

ディケイド「はいはいー!えぇーと……あ、あれ?……あれれー!?」

シャドームーン「ど、どうかしたんですか……?」

ディケイド「あ、あの……非常に言い辛いんですが、律子さんのカード持ってないみたいです……あはは」




80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:00:18.19 ID:8mDHbT8m0
シャドームーン「も、持ってないって……それじゃあ私は……」

ディケイド「あ、安心してください!他にもやりようはありますからっ!!」

シャドームーン「……本当ですか?」

ディケイド「えぇまぁ……恐らくはこれで」アタックライドォ…キングストーンフラーッシュ

シャドームーン「うおっまぶしっ」

その時、不思議なことが起こった

律子「うぅ、目が……ってあれ!?」

ディケイド「良かったぁ……ちゃんと元に戻りましたね」

律子「はい!本当にありがとうございますっ!!」

ディケイド「いえいえそんな……他のみんなは大丈夫?」

真「はい、ボクたちは大丈夫なんですけど、プロデューサーが……」

タジャドル「………………」

ディケイド「あぁっ!?ぷ、プロデューサーさん!!」

タジャドル「……小鳥さん、お願いします」

ディケイド「お、お任せくださいっ!!」




84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:11:04.63 ID:8mDHbT8m0
小鳥「いやー、この前は大変でしたね」

P「そうですね……もうあんなことはこりごりです」

小鳥「プロデューサーさんも、ライダーになっちゃいましたもんね」

P「あれはほんとびっくりしましたよ!」

小鳥「あはは……それで、ライダーになった感想はどうですか?」

P「それも含めて、もうこりごりですよ……それにしても、原因はなんだったんでしょう……」

小鳥「原因……私は1つ思いつく人物がいますけど……」

P「えっ?誰ですかそれ!?」

小鳥「まぁ別に害のある人じゃありませんし、そんなに気にすることないですよ!さぁ、お仕事をしましょう!」

P「いいじゃないですか!教えてくださいよっ!!」

小鳥「あんまりしつこいようですと、またライダーにしちゃいますよ?」

P「えっ!?ま、真と響と千早を迎えに行ってきます!!」

小鳥「はい、行ってらっしゃい。うふふっ♪」




85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:12:29.03 ID:8mDHbT8m0
黒井「765プロをライダーだらけにして、破滅させる作戦が……おのれディケイドォーーーーーー!!!!!!!!!!」

おわり




86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:16:34.92 ID:grIaBb6N0




87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:19:16.16 ID:cqUB9r870
秋月
如月

響き
赤羽根

ピヨちゃんはどゆこと?




93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:27:09.01 ID:8mDHbT8m0
>>87
小鳥さんのディケイドは特に意味はないよ
最初はもやし繋がりでやよいをディケイドにしようと思ったけど




89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:21:18.38 ID:ECusnmkB0
赤い羽根でタジャドルか。納得



91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:23:12.91 ID:lynV4LFt0
ああ、バネPだからタジャドルなの、言われないとわかんないよ




95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 17:38:23.89 ID:6yqxnIDD0

そういえば赤羽根さんはディケイドの映画でスカイライダーの声やってたな





引用元:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1352955762/l50